
毎日新聞(夕刊)に『まだある。』の著者・初見健一氏のコメントが載りました。 [ 02.02 ]
昨日の毎日新聞(夕刊)のくらし面でポテトチップスの話題が取り上げられ、その中で『まだある。』の著者として初見健一氏のコメントが載りました。カルビーのポテトチップスの歴史は30年。発売当初はまだ甘いお菓子が主流の時代で塩味は革命だったという内容。でもそれ以前の1948年にアメリカンポテトチップス社を設立したのが『まだある。~食品編~』にも出てくる和歌山出身の浜田音四郎氏。今でも「フラ印」の商標で東京スナック食品が販売している。皆様、『まだある。』を読んでみてくださいね。
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