
文教堂書店(東京・人形町店)で『まだある。』の販売がスタートしました。 [ 10.31 ]
文教堂書店(東京・日本橋人形町店)のスタッフの方が『まだある。』の存在を知って、とても面白がってくれたそうです。非常に嬉しいかぎりです。おそらく読売新聞の記事のお陰だと思うのですが、実はこの記事を見て、TOKYO FMからも取材を受けました。そのせいか、各方面からお問い合わせが殺到しています!
読売新聞(10・28朝刊)「くらし/家庭」欄で『まだある。』が紹介されました。 [ 10.28 ]
「昭和30年代脚光」という見出しで10月28日付の読売新聞(朝刊)「くらし/家庭」欄で『まだある。』が紹介されました。確かに『まだある。』に掲載している食品の中には昭和30年代生まれの商品も数多くあります。「夢あふれ、心も温かだった」という記事のサブタイトルにもあるように、その商品を眺めているだけで心が洗われる気がします。各書店や読者からの問い合わせも殺到!皆様、本当にありがとうございます。
『SAY』12月号のインフォメーションで『まだある。』が紹介されました。 [ 10.26 ]
ついに女性誌で『まだある。』が紹介されました。青春出版が発行する『SAY』12月号(10月28日発売)のインフォメーションページです。ページの中央に『まだある。』の表紙がドーンという感じでかなり目立っていますね(笑)。
さて、『SAY』の読者の反応はどうでしょうか?お取り上げいただきました編集部のご担当者様、どうもありがとうございました!
Net21加盟の全国30店舗で『まだある。』の販売がスタートしました! [ 10.24 ]
有限会社Net21とは、地域に根ざした中小の書店が出資し合って作った団体です。お客様のニーズに応えるべく、それぞれの意見を交換したり勉強会を開いたり、真剣に本のことを思いやる書店の集合体なのです。現在Net21に参加している書店は全国に50店以上ありますが、うち30店舗から『まだある。』のご注文をいただきました。お陰さまで茨城、栃木、静岡などに初上陸となりました!よろしくお願いします。
北区王子のブックス王子でも『まだある。』の販売を開始しました。 [ 10.21 ]
そういえば東京でも北区というのは初めてでは?というわけで王子駅前のブックス王子で『まだある。』の販売がスタートしました。JR京浜東北線で大宮方面へ向かうエリアの開拓は必要だと思っていましたが、その矢先に書店から直接ご注文をいただき嬉しいかぎりです。王子の皆様、『まだある。』をよろしくお願いします!
オリオン書房・ルミネ店、ノルテ店でも『まだある。』の販売を開始しました。 [ 10.20 ]
中央線沿線がますます熱いです。立川駅周辺に7店舗を展開するオリオン書房が、ルミネ店とノルテ店で『まだある。』の販売をスタートしました。ルミネの7階にある店舗を拝見しましたが、平日にもかかわらずたくさんのお客さんで賑わい、店内も明るく楽しい雰囲気が伝わってきました。立川の皆様、どうぞ一度足をお運びください。
中野ブロードウェイ・明屋(はるや)書店、『まだある。』の販売をスタート。 [ 10.19 ]
中央線沿線の売れ行きが好調なことを受けて、中野駅前から続く商店街奥ほどの中野ブロードウェイ3階にある明屋書店が、いよいよ『まだある。』の販売を開始しました。書店の周辺には懐かしグッズを販売する店舗が数多く点在し、『まだある。』世代にはかなり楽しいショッピングモールになっています。是非一度訪ねてみてはいかがでしょうか。
啓文堂書店(全30店)、1ヶ月で『まだある。』が260冊を突破! [ 10.18 ]
啓文堂書店の勢いが止まりません。ついに『まだある。』が1ヶ月で260冊を突破しました。特に吉祥寺店が1週間に10冊を売り上げたのには驚きました。まだ未開拓だった中央線沿線でも、『まだある。』が爆発する可能性を持っていることがわかりました。この情報をもとに、本日は立川駅周辺に店舗展開しているオリオン書店へ行ってきます。
ジュンク堂書店(全20店)、2ヶ月で『まだある。』が250冊を突破。 [ 10.17 ]
ジュンク堂書店でも『まだある。』が健闘しています。特に大阪本店と池袋本店の売れ行きが群を抜いています。つまり西でも東でも、地域に関係なく『まだある。』が売れているということですね。ちなみに仙台のロフト店でもまずまずの成績で、北でも売れることが実証されました。いよいよ全国的に『まだある。』ブームですね。
八重洲ブックセンターでも『まだある。』販売開始。祝!100店舗目。 [ 10.14 ]
ついに『まだある。』を販売している書店数が100店舗に達しました。その記念すべき100店舗目は東京・八重洲にある八重洲ブックセンターです。誰もが知っているこの有名書店に『まだある。』を置いていただけて、本当に嬉しいかぎりです。東京駅周辺にお勤めの皆様、大変お待たせいたしました。
旭屋書店・池袋店、札幌店でも『まだある。』の販売をスタートしました。 [ 10.13 ]
またまた『まだある。』を置いてくれる書店さんが現れました。旭屋書店の池袋店と札幌店です。池袋はジュンク堂とリブロに次いで3店舗目。札幌は紀伊國屋に次いで2店舗目です。なぜかこの2エリアは『まだある。』の人気が非常に高いエリアで、特に池袋では今までに合計100冊以上が売れています。読者の皆様、今後ともよろしくお願いします。
紀伊國屋書店、いよいよ『まだある。』を全国16店舗で販売開始。四国初上陸! [ 10.12 ]
いよいよ紀伊國屋書店が動き始めました。『まだある。』を全国16店舗で展開し、四国では松山店、徳島店などにも配本され初上陸となりました。すでに全店で100冊を突破していますが、さらに今後の動きに期待がかかります。ともあれ四国の皆様、お待たせいたしました!といっても四国も広いので、これからも営業に努力してまいります。
東京堂(ふくろう店)1店舗だけで『まだある。』が150冊を突破! [ 10.11 ]
東京堂がすごいことになっています。『まだある。』が置いてあるのは「ふくろう店」1店舗のみですが、その1店舗だけで150冊を売り上げました。「売り場の担当が『もうない』って言ってるよ」と店長のSさん。これってシャレなのかな?と思いながら、追加で注文された50冊をお届けしました。スタッフの皆様、引き続き『まだある。』をよろしくお願いいたします。
有隣堂書店、2ヶ月で『まだある。』が400冊を突破、販売期間を1ヶ月延長! [ 10.07 ]
有隣堂書店で『まだある。』が400冊を突破しました。当初は10月10日までと販売期間を決めていましたが、好評につき11月10日まで1ヶ月販売期間を延長いたしました。営業推進室のご配慮に、心より感謝いたします。引き続き『まだある。』をよろしくお願いいたします。
啓文堂書店(全30店)、3週間で『まだある。』が200冊を突破!驚異的なペース [ 10.06 ]
驚きました。啓文堂書店で『まだある。』が、わずか3週間で200冊を突破したというニュースが飛び込みました。京王線沿線で30年の歴史を誇る府中店を筆頭に、全店で大健闘しています。たぶん書店スタッフの方々にもいろいろとお気遣いいただいていると思います。皆様、本当にありがとうございます!
ツタヤ大森町駅前店でも『まだある。』の販売をスタートしました。 [ 10.04 ]
京浜急行「大森町」駅前にあるツタヤは総売り場面積が300坪もある大型店。そこに『まだある。』が置いていただけることになりました。300坪ってかなり広い感じがしますが、『まだある。』を見つけられるでしょうか。ちょっと心配だから今度覗いてみようと思います。ともあれ大森町の皆様、大変お待たせいたしました。
紀伊國屋書店・札幌本店でも『まだある。』の販売を開始しました! [ 10.03 ]
いよいよ『まだある。』が北海道に届きました!紀伊國屋書店・札幌本店で販売がスタートし、同時に紀伊國屋さんの他の支店でも現在販売が検討されています。はっきりしたことが分かり次第お知らせいたします。また八重洲ブックセンター、立川のオリオン等も検討していただいています。こちらも詳しい情報が入り次第随時ご報告いたします。
